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    1: 名無しさん@おーぷん 26/01/04(日) 08:16:51 ID:VP67
    https://www.fnn.jp/articles/-/982468#google_vignette
    茨城・水戸市のアパートで、刃物で刺されるなどして殺害されたネイリストの女性は、妊娠中で、両腕には、身を守る際にできたとみられるアザなどが十数カ所、残されていたことが分かりました。
    この事件は、2025年の大晦日、水戸市加倉井町のアパートで、この部屋に住むネイリストの小松本遥さん(31)が殺害されたものです。
    警察によりますと、小松本さんは、首を刃物のようなもので刺され、頭を鈍器のようなもので殴られていて、死因は外傷性ショックだったということです。
    また、小松本さんは妊娠中で、両腕には、身を守る際にできたとみられるアザが十数カ所、残されていたということです。

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    1: ちょる ★ 2024/11/25(月) 10:58:32.75 ID:??? TID:choru
     トー横では若者の市販薬の過剰摂取(オーバードーズ)や売春、自殺などが後を絶たない。イベントは、近くに相談施設を設けて若者の悩みを聞くほか、警察官や区職員らとパトロールを続ける都が、就労支援の一環で企画した。

     協力したのはネイリストやイラストレーター、ファッションデザイナーら。ファッションデザイナーのブースでは、若者が講師のアドバイスを受けながら、クリスマス向けのドレスのデザインを考えた。埼玉県志木市から母親と訪れた中学2年の女子生徒(13)は、「将来はデザインの道に進みたくなった」と笑顔だった。

    詳しくはこちら
    https://www.asahi.com/articles/ASSCR2RS6SCRUTIL004M.html

    【【東京都】「トー横キッズに夢を」歌舞伎町で職業体験 ネイリスト、イラストレーター、デザイナーらが協力】の続きを読む

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    1: 北あかり ★ 2025/10/14(火) 19:26:16.03 ID:??? TID:hokuhoku
    美容師の間でカットモデルの画像を生成AI(人工知能)で作成、利用する動きが広がり、波紋を呼んでいる。

    美容院の検索予約サイトの自己紹介欄に掲載する美容師もおり、サイト側は「実際にカットしたと誤認させる」として「AI禁止」を掲げるが、歯止めはかかっていない。専門家は、景品表示法の優良誤認表示にあたる恐れもあると指摘する。(福元理央)

    続きはこちら
    https://news.livedoor.com/article/detail/29774616/

    【【物議】美容師の間で「AIサロンモデル」の起用拡大も… 仕上がりは画像とは程遠く】の続きを読む

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    1: ずぅちゃん ★ 2025/11/11(火) 19:38:35.76 ID:??? TID:zuuchan
    タレントのマツコ・デラックス(52)が10日、日本テレビ「月曜から夜ふかし」(月曜後10・00)に出演。整形について語った。

    「奇麗だって思えないのよ」と切り出したマツコ。「美の基準が違いすぎて、街を歩いてる港区女子の顔が怖くて最近」と本音をこぼした。

    スタジオに居合わせた若い男性スタッフに「そういう顔可愛いと思う?」と質問すると、スタッフはこれを否定。「どういうのがいいの?誰が好きなの?」という追求に好みの女優(匿名)が明かされると「アレも整形だよ」とまさかの爆弾発言でスタジオを驚かせた。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/984bdda96ff06fbee8fb72b685206d293cd22fe0

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    1: 鮎川 ★ 2025/12/01(月) 19:08:47.81 ID:??? TID:ayukawa
    同居していた交際相手の男性=当時(26)=の首をはさみで突き刺して死なせたとして、傷害致死罪に問われた佐藤琴美被告(26)の裁判員裁判。
    脱毛症に悩む男性の弱みを利用して支配下に置くドメスティックバイオレンス(DV)ともいえる異様な関係性だった。

    (略)

    被告が上京したのは元年4月のこと。就職先はすぐに辞め、アルバイトを転々としながら暮らすかたわら、ホストクラブに入れ込んだ。借金をしながら多額の金を貢ぎ、4年夏ごろからはホストの提案で、派遣型風俗店で働くように。「(こんな生活は)やめなきゃいけないとずっと思っていた」。当時を振り返った。

    そんな中の6年1月、マッチングアプリで出会ったのが公認会計士の国家資格を取得し、大手監査法人で働いていた被害男性だった。1カ月後には交際を開始し、ほどなく同居。4月に男性から、脱毛症を隠すためにウィッグ(かつら)を着けて生活していることを打ち明けられた。

    《ハゲすぎる。やっぱり毛がある人がいい》。男性の些細(ささい)な行動に腹を立てた被告はこう別れを告げて様子を伺い、男性が謝罪したことで関係を継続。その後も被告はことあるごとに謝罪を要求し、顔が腫れるほど暴行を振るい、行動を監視するなど、支配を強めた。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b420fc38be937298bafa765cb8a2b1b0e5a341

    【【中野タワマン殺人/裁判】26歳公認会計士の交際相手をハサミで刺して死なせた女「ハゲすぎる。やっぱり毛がある人がいい」】の続きを読む

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